2026/07/03

> 内務省​はこれまで、改修工事後に破壊行為の疑いで少なくとも6人が逮捕され​たと発表していたが、起訴されたのはハーン被告が初めて。 『不思議の国のアリス』のハートの女王めいてきたな。トランプだけに。

小野マトペ (@matope.bsky.social) 2026-07-02T23:56:16.138Z

「島ロック」1巻。良い。 買おうか迷ってたら届いた。購入予約していたのに忘れてたらしい。

tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-07-03T15:18:26.413Z

国際人権法と日本の司法について触れた、希少な記事。 ――裁判所が、国際人権条約を生かした判断をあまりしないのはなぜでしょうか。  泉 裁判官は人権条約についてきちんとした教育を受けておらず、普通の民事や刑事事件で目にすることはほとんどありません。条約は「国と国の約束」で、実際の法的効果を国民一人ひとりに与えるものではないという誤った観念が強いのだと思います。 --------- 最高裁判断を国際水準にするには 元最高裁判事と憲法学者が語り合う:朝日新聞 有料記事プレゼント 5月20日 23:51まで全文閲読可能 digital.asahi.com/articles/ASV...

星 暁雄 (Akio Hoshi) (@akiohoshi.bsky.social) 2026-05-19T14:54:11.513Z

感想: 本件に限らず、日本の司法は、国際人権システム(国連の自由権規約委員会からの勧告など)からの異論を敵視しているようにすら見える場合がある。 国際人権システムには強制力はなく、人権の原則に基づき法学の専門家としての意見を述べているだけだ。 それを嫌うのは、まあ、異論に慣れていないからだろう。19世紀的な権威主義が残っており、日本国内の司法の権威を傷つけられた、とでも感じているのかもしれない。 日本の人権状況では、裁判官らの人権への「故意の無知」は大きな問題とされている。

星 暁雄 (Akio Hoshi) (@akiohoshi.bsky.social) 2026-07-03T12:43:29.509Z