どんなに民主化してもDQNに乗っ取られるのは空気ばっか読んでる日本文化に骨格がないから。 ぎりぎり文明国の形を保ってるのは憲法という骨格を入れるのに成功したから。 解釈改憲でちょっとずつ曲げられちゃってるけど、それでも今のレベルで止まってるので軟骨くらいの強度はある。軟骨魚類でも形は保てる。 現代日本の「ぎりぎりながら文明国と言える」状態は戦後すぐの社会党政権が集中的に導入した法制のおかげ。1年間しか続かなかったこの政権が、民主社会の骨格を作った。 現在それがなんとか保ててるのは改憲を許さず議会制度が保たれてるからで、絶対変えたらいけませんよ。
— 鴨澤眞夫 (@kamosawa.bsky.social) 2026-04-30T01:16:02.436Z
空気ばっか読んでるからというか、日本文化の本質がDQNなんじゃないかなぁ。 武士の支配が長かったし、今でも武士の血筋が政界に多いし。 武士は今でいうヤクザとかDQNとかだし、「恥の文化」というのも任侠の価値観ぽいし。
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-04-30T10:56:57.961Z
夫婦別姓とか人権に関する取り組みに「今やることじゃない」と言ってた連中が国旗損壊のやつや自衛隊の階級呼称に黙ってるの、本当に卑怯だよなあ。
— hsbt (@hsbt.org) 2026-04-30T06:50:52.658Z
これはほんとそうで、日本の「本流」文化はずっとDQNです。でも、多数派がDQNかというとそういうことはなくて、多数派は引きこもって自分の世界で生きたがる職人タイプ。 で、DQNのバカ殿と引きこもり職人の接点が「空気」になってる。この「空気」が常に周囲を見渡して決める相対的な価値観だから、ズレるときにはどこまでもズレていくんですね。 憲法という骨格を入れたおかげで戦後80年の平和は保たれた。現代になって貧して鈍して人が入れ替わって、いよいよ憲法を変えちゃおうという空気になってきた。硬性憲法というアンカーが失われたら、あとは全部空気で決まるようになりますよ。
— 鴨澤眞夫 (@kamosawa.bsky.social) 2026-04-30T11:34:28.510Z
ヤフーの切り売り記事で読んだ。高市陣営が総裁選と衆院解散総選挙で対抗候補や野党をデマで誹謗中傷する悪質なショート動画をばら撒いていたという、それ自体さもありなんな話だけど、サナエトークンの松井健氏が高市の第一公設秘書の木下剛志氏から動画の作成・拡散を依頼されていたと告白するという構図。 高市がサナエトークンを追求されて松井氏を切ったことで松井氏から反撃の文春砲を喰らっているかたちだけど、そんな後ろ暗いことまでさせてたのに切ったら、そらこうなるよな。本当にのちのちどうなるかとか考えてないんだな…
— 小野マトペ (@matope.bsky.social) 2026-04-30T06:42:09.120Z
ガザへ向けて航行中だった「グローバル・スムード船団」をイスラエル軍が国際海域で襲撃。公式Instagramより。 www.instagram.com/p/DXvk7ewCEMi 今夜、世界はイスラエル軍による「中断工作」という戦術の実践を目の当たりにしている。国際水域での暴力的な襲撃において、イスラエル海軍は「グローバル・スムード・フロティラ」の複数の船を阻止し、乗船して、組織的に機能停止に追い込んだ。 エンジンを破壊し、航法装置を無力化した後、軍は撤退した。そして、迫り来る巨大な嵐の直撃コース上に、動力も失い壊れた船に乗った数百人の民間人を意図的に置き去りにしたのだ。(続く
— 星 暁雄 (Akio Hoshi) (@akiohoshi.bsky.social) 2026-04-30T10:11:17.504Z
18年以上、人生の半分以上をGitHubと共に過ごしてきたMitchell…
— 柴田 淳-【新刊】みんなのPython第五版/Pythonで学ぶはじめてのプログラミング入門教室 (@ats) 2026年4月29日
北川健太郎元大阪地検検事正による卑劣な性犯罪と副検事によるセカンドレイプの厳正な処罰を求めますhttps://t.co/Tm1GyqBYXz
— 岡口基一 (@okaguchik) 2026年4月29日
Linux kernelに2017年以来の脆弱性が見つかる。732バイトのコードでrootが取れる。人間の研究者が当たりをつけてAIツールで発見 https://t.co/ZaAMWYkyvX https://t.co/Mr5jWflSE2
— Haruhiko Okumura (@h_okumura) 2026年4月29日
医療費の負担を上げようっていう話があるんですけれども、きっと丁度氷河期世代が高齢者になるころに実現されるんでしょうね。
— 小島アジコ『不動産斜路の冒険』連載中 (@ajico_k) 2026年4月29日
俺は詳しいんだ。 pic.twitter.com/LKVmdvWsUb
(社説)再審法制の整備 証拠の扱いも問題だ
— 弁護士亀石倫子@LEDGE (@MichikoKameishi) 2026年4月29日
「そもそも、証拠は誰のものか。国民が捜査機関に強大な権力を与えて集められた証拠は、公正な裁判を実現するための『公共の財産』だ」 https://t.co/sfK6sfG6KV
強姦された女性検察官は、なぜ、今、辞職に追い込まれたのか
— 岡口基一 (@okaguchik) 2026年4月30日
それは、検察が組織をあげて、
この女性検察官を辞職に追い込んだから
唯一の内部支援者とも切り離され
完全孤立https://t.co/z0u7CHX9Dp
強姦の被害に遭っただけでなく
こんな仕打ちまで受ける
これが検察という組織・職場です