2026/03/26

自分の側が攻撃しかけといて、落ち度を反省するよりも「相手がこちらへの批判のネタにしそう!怖い!みんな気をつけて!」が真っ先に出てくるの、身近な個人にいたら精神やられるタイプの厄介者ですね…。

高史明(TAKA, Fumiaki) (@fumiakitaka.bsky.social) 2026-03-26T01:31:45.115Z

村木厚子さんの『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』(講談社現代新書)を読みました。 話した通りに調書が作られない。無罪を示す証拠があっても出されない。さらには改ざんまで行われる――。 これは一部の例外ではありません。大川原化工機事件など、今も現実に起きています。 日本の刑事司法は、早急に見直さなければなりません。これからも取り組みを進めます。 ぜひ多くの方に読んでいただきたい一冊です。 #逢坂誠二 #村木厚子 #刑事司法 #冤罪

逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social) 2026-03-26T06:16:58.590Z

今のところまだこれだな “AI生成コードの検証はまずPR作成者自身の責務になる。「AIが書いたから中身はよくわからないが、テストは通っている」。この状態でレビューに出すのは、レビューの前提を欠いてる。提出するコードは作成者のメンタルモデルの中になければならない。AIが生成したコードを読み、修正し、自分のものにする。その上でチームに共有する。この手順を省略すれば、ブラックボックスが蓄積するだけだ。” / “コードレビューとは何か” htn.to/2SWUFTyify zenn.dev/baleenstudio...

tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-03-26T13:12:49.656Z

作業環境としては会社よりも自宅のほうが良いし、そもそも通勤できる距離ではないしなぁ / “「出社に戻るなら辞める」人が半数超 リモート志向はなぜここまで強いのか” htn.to/3a5NV7NXwK www.itmedia.co.jp/business/art...

tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-03-26T13:40:09.406Z