https://www.kantei.go.jp/jp/105/actions/202603/05hyoukei.html 以前の自民党は「さすがにバノンとの面会は一線を越えてるよ」と懸念と進言をしてくれる議員もいたが、いまの高市自民党は首相官邸がピーター・ティールと会ったよ! とでかでかと記事を載せている。驚くほどの(罵詈雑言)である
— いずみのかな (@runcoa.bsky.social) 2026-03-08T11:01:00.953Z
この話題が出ると絡みつくことにしてるのを忘れてた。 いまの温暖化は過去の寒冷化・温暖化サイクルとは原因が全く異なる。過去のものは太陽活動の変化であり、温暖化とは輻射エネルギーの増加にほかならなかった。この場合、「温帯」は極方向に移動するだけ。「だけ」っていうほど影響がないわけじゃないけど、移動することができた。 いまの温暖化は輻射量は変化せず、ただ暑くなる温暖化。この場合、輻射エネルギーは増えていないため、植物は極方向に移動しても最適なバランスは得られない。暑熱適応するしかないわけ。 そして人為的温暖化の進行速度ではほとんどの植物には適応不能。このまま行けば全体的な砂漠化が進行する。
— 鴨澤眞夫 (@kamosawa.bsky.social) 2026-03-09T04:12:15.426Z
セルフ引用ポストで続けてきた話題の続き。 「自己愛」というキーワードでメモってきた訳ですが、最初のポストの言い方にいったん戻るなら、 「自らの痛みにはこだわるが、他者の痛みに鈍感である」 このような群れが存在するような気がする。これも自己愛の行き過ぎ。 例えばガザの人々は、苦しい占領生活のなかで日本の震災被害を思いやってくれた。苦しい人々どうしは連帯できるはずではないか? しかし、例えばインセルは連帯よりも、まず叩く相手を探してしまう。(他、ゲーマーゲート、Qアノン、表自……) そのような人々が、憎い相手を叩いてくれる強い権力者(ストロングマン)を求めるときファシズムは発動する。
— 星 暁雄 (Akio Hoshi) (@akiohoshi.bsky.social) 2026-03-09T04:36:35.031Z
日本でも民主党政権はこれだった。オレは当時から逢坂さんをフォローしてたけど、「居抜き」で引き継ぐのですぐには変えられないことが沢山ありもどかしい、という話は何度もしてた。そして国民はすぐ飽きて参院をねじれさせた。
— 鴨澤眞夫 (@kamosawa.bsky.social) 2026-03-09T09:25:44.383Z
有料記事がプレゼントされました!3月10日 14:23まで全文お読みいただけます 原田元環境相、旧統一教会名称変更を国に要求「選挙で世話に、当然」:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV... # 酷すぎて引く
— kentaro ka (@soy-sauce1201.bsky.social) 2026-03-09T05:24:33.624Z
https://x.com/nishikazuhiko/status/2030991040912707630トランプ氏は「私に国際法は必要ない」と公言し、高市氏は「(イラン攻撃の)法的評価はできない」と繰り返す。前者はあからさまに国連憲章・国際法による平和秩序を否定し、後者はおずおずとそれに従う。どちらも「法の支配」の否定は同じだ。
— 志位和夫 (@shiikazuo) 2026年3月9日
国連憲章にもとづく平和秩序を―この一点で国際連帯を!
何かネトウヨだけじゃなく、日経新聞とか読売新聞まで中国の中東戦略が破綻したザマァってしたり顔だが、中国の中東戦略どうこうより、自国の石油確保の心配した方がいいと思うがな。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) 2026年3月7日
本当に最近の日本人は、中国に嫌な思いさせる為なら、日本なんて滅んでもいいくらいの勢いね。
そら衰退国にもなるわ
「トランプによるイラン攻撃はエプスタイン文書から目をそらすためでは」という議論はアメリカのテレビでは普通に行われています。https://t.co/x9kKBYoCKj https://t.co/YZYS27WMvy
— 町山智浩 (@TomoMachi) 2026年3月9日
そんな中でおれは、かんっぜんなる、「め組の大吾」ファンだった!
— 藤田和日郎 (@Ufujitakazuhiro) 2026年3月9日
からくりサーカスの執筆の辛さを「め組の大吾」の面白さで癒してた。
面白い漫画ってのはイイね。なんか読んだらファイトが湧くもんなあ! https://t.co/ZkSENVHJT8