続)「海外にはよさげなリーダーがいていいなぁ」と思うんだったら、今やってる足元の選挙で最も考え方の近い政党に票を投じたほうがいいですよ。候補者に対する好き嫌いで選ぶんじゃないよ(※このあたりアイドルカルチャーが「総選挙」という言葉を「人気投票」の意味で陳腐化させた罪は重い)。「こいつでは困る」を「落とす」、かつ「居なくなったら困る」を「残す」ための戦略的な投票行動というのもあって、残したい代議士というのが裏金や統一教会ズブズブの連中でないことだけは、火を見るより明らかであろう。有権者はプライバシーが保たれた状態で、何を理由に誰にでも入れていい。浮動票でも政治は動かせる。こちらからは以上です。
— 岡田育 🍥 Iku Okada (@okadaic.bsky.social) 2026-01-30T13:21:57.839Z
ミネアポリスのICE、顔認証で抗議者の身元を割り出してその場で名前呼び、数日後には彼女のグローバルエントリーとTSAの特権(CBPの管轄する権限)が説明もなく剥奪されたって。もう中国と何が違うのかわからなくなってきた。
— muchonov (@muchonov.bsky.social) 2026-01-30T13:16:10.032Z
前に「中国に移住したニック・ランドを筆頭に、暗黒啓蒙・加速主義者は常に中国を最新の未来的行政形態としてリファレンスしてる」「トランプ2.0政権は、テクノロジー・ドリブンな権威主義的独裁国家としての中国に追いつこうとしてる」みたいなことを書いた記憶あるけど、その頃は状況証拠的にはそう考えるのが妥当だと思いつつ、実際そんなことが起こるかどうかについては、正直、半信半疑だったんですよね。でもこうなっちゃった。
— muchonov (@muchonov.bsky.social) 2026-01-30T14:20:35.484Z
“憲法は首相に、意のままに衆院を解散できる特権を与えてはいない。政権の打算に基づく不当な権限の行使は、立法府に対する行政府の力を強大化させ、三権分立を危うくするばかりだ” / “〈社説〉首相の解散権 「専権事項」に根拠はない|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト” htn.to/3RYJDYk834 www.shinmai.co.jp/news/article...
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-01-31T02:41:54.409Z
“高市氏は自らの疑惑に正面から答えねばならない。それなのに、きのうまでに本人の説明はない” “名指しされた議員らは誤りや誇張があるとする。ならば、与野党が協力して第三者組織を設け、徹底的に調べるべきだ” / “〈社説〉統一教会と政治 首相は自ら説明と調査を|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト” htn.to/2itCPVSZ4x www.shinmai.co.jp/news/article...
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-01-31T04:10:47.597Z
Netflix で「超かぐや姫!」を見た。 悪くはなかったが映画としたらちょっと詰め込みすぎかなぁ。テレビシリーズなら良かったかもしれない。 www.netflix.com/jp/title/817...
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-01-31T09:58:02.634Z
ジョンタイターの言ってた「アメリカが警察国家になる」とか「内戦状態になる」とか「アメリカ連邦帝国が建国」とか、当時は「いやいくらなんでもアメリカはそうはならんやろ」って思ったけど、最近はありそうでなぁ。
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-01-31T10:16:04.419Z
都市に潜む「排除アート」に違和感を抱くある作家は、夜な夜な街へ繰り出し、3Dプリンタで出力した「非排除パーツ」を設置するゲリラ活動を行っている。 彼の絶対的なルールは、元の意地悪なデザインを皮肉るように模倣しつつ、その排除機能を無効化すること。例えば、座れないよう傾斜したベンチには、全く同じ質感で水平な座面を継ぎ足す。 これは単なる機能の回復ではなく、公共空間のあり方への静かな問いかけであり、ユーモアを含んだ批評だ。「誰かを排除するデザインを、誰もが使えるデザインで上書きする」。彼のアートは、都市の不寛容さに対する、柔らかくも鋭い抵抗の証である。
— Nighthaven⛺︎ (@moja.blue) 2026-01-31T07:36:52.412Z
ある朝、彼が現場を見回ると、昨夜設置したパーツが撤去されていた。予想していたことだ。彼は肩をすくめて立ち去った。 だが翌週、同じベンチを通りかかって足が止まった。そこには真新しい「公式の」水平座面が取り付けられていた。彼のものより頑丈で、きちんとボルトで固定されている。 市の公園課に匿名で問い合わせると、担当者は言った。「老朽化に伴う改修です。偶然ですね」 彼は電話を切り、笑った。そして次の現場へ向かった。この街には、まだ意地悪なベンチがいくつも残っている。
— Nighthaven⛺︎ (@moja.blue) 2026-01-31T08:38:20.589Z
前に買ってあった島本和彦の「締切と闘え!」をやっと読んだ。締め切りに関するエッセイ。島本和彦のイメージ通りだと思うところもあり、イメージと違ってちゃんとした大人なんだと思うところもあり、面白かった。 www.chikumashobo.co.jp/product/9784...
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2026-01-31T14:29:52.388Z
高市早苗って総務相時代にテレビ局に電波止めるぞって恫喝した人だよ。表現規制のど真ん中だよ。オタクを自称するならそんなやつ支持するなんてもってのほかなんだよな。
— でっぱりん🐏(OD) (@moguraotome) 2026年1月30日
その昔、3000万ユーザー・10億APIヒット/日・米国App StoreでYouTubeやFacebookより上位のトップランカーアプリの裏で動くBaaSを作ってましたがpkeyは意図的に連番でした
— Kenn Ejima (@kenn) 2026年1月30日
UUIDによるキャッシュヒット率の低下は大規模システムでは恐怖です… https://t.co/gzVyu2tAkG
消費減税だけを言うのもポピュリズムだし、社会保険料減額(全世代3割負担)だけを言うのもポピュリズムだろうなと思う派 https://t.co/fvbY4Olvqi
— Kazuho Oku (@kazuho) 2026年1月30日
今の流れってさ、もしかするとコレの実行中なんじゃないの!? pic.twitter.com/ejcetzx97l
— Cpt. Nemo (@cpt_nemo_oedo) 2026年1月29日
兵庫県警のこの女性への対応は、判断ミスではなく、構造的な重大な過ち😮💨逮捕要件を分かっていて無視しており、逃亡のおそれなし、証拠隠滅のおそれなし、任意捜査で十分。…
— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) 2026年1月30日
チームみらいは竹中平蔵が推しているのでナシです。
— 忘却ちゃん (@Kick_The_Rocket) 2026年1月30日
いずれ必ず「ベーシックインカムを導入して皆保険は廃止!みんな自力で民間の保険に入ろう!」と言い出すはず。 https://t.co/28VXsovIU2
るんるん聖魔大戦 [再] pic.twitter.com/ZqEsHX4wDU
— 小田桐圭介 (@odagiri_keisuke) 2026年1月30日
支持率とか選挙の季節になると「数が多いこと=正しい」みたいになってしまうけど
— うおやま🐟①巻3/27 (@uoyamangamanga) 2026年1月30日
真の民主主義とは、「『多数決』ではなく異なる意見にも耳をかたむけ、皆が納得するよう話し合っていくこと」なので
数が少ないことが負けではない、ということをせめて漫画の中で描いていきたい
とくにある日々が更新されています。
— なか憲人 (@tokuniaru) 2026年1月30日
次回最終回です。https://t.co/mdc3vueqIu pic.twitter.com/oQV2Bui6E4
最終回!? とても好きなマンガでした。 https://t.co/5YF0EK0957
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
前に描いた4コマ 「彼女の変化」
— 遥那もより (@moyoribiyori) 2025年12月27日
出会った頃の彼女は、もういない… pic.twitter.com/475hNyXhI8
日本政府が真面目に「民主主義」を国民に教えようとしていた頃。
— よしログ (@yoshilog) 2026年1月29日
「ほととぎすという鳥は、自分で巣を作らないで、うぐいすの巣に卵を生みつける。うぐいすの母親は、それと自分の生んだ卵とを差別しないで暖める。…
「LIFE」がきっかけだったのか https://t.co/CMdZuYlk8S
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
いまや、無賃乗車がなぜキセル(煙管)と言われるのかも分からず使っている人が多そう。煙管は火皿と吸い口が金属、中央が竹や木ということから、両端だけ金を使うという洒落なのだが…
— モト (@29silicon) 2026年1月30日
元ポストの薩摩守タダノリもそうだが、昔の人は教養があって機知にも富んでいたな。 https://t.co/E6cK18aiTJ
日本MySQLユーザ会会(MyNA会) 2026年02月 に参加を申し込みました! https://t.co/0VgvTST6c5 #mysql_jp
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
“憲法は首相に、意のままに衆院を解散できる特権を与えてはいない。政権の打算に基づく不当な権限の行使は、立法府に対する行政府の力を強大化させ、三権分立を危うくするばかりだ” / “〈社説〉首相の解散権 「専権事項」に根拠はない|信濃毎日…” https://t.co/8hSuv66VHp https://t.co/BHWnXGnwdZ
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
“高市氏は自らの疑惑に正面から答えねばならない。それなのに、きのうまでに本人の説明はない” “名指しされた議員らは誤りや誇張があるとする。ならば、与野党が協力して第三者組織を設け、徹底的に調べるべきだ” / “〈社説〉統一教会と政治 首相…” https://t.co/N7CjZ98TWQhttps://t.co/GJrLZ9QlWR
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
「日本だけですよ、CO2で地球の気候が変動するなんて言ってるのは」等の参政党・神谷代表の街頭演説での発言について、朝日新聞が「誤り」と判定。これは良い仕事。選挙期間中だからといって批判的報道を過度に控えるマスコミの姿勢が2024年頃に随分批判されたが、だいぶ改善されてきている。 pic.twitter.com/IHhtzT8tFW
— ystk (@lawkus) 2026年1月29日
この記事にも協力したんですけど、前にも書いたみたいに結局私が言いたいのは
— Hiroyuki Takenaga (@nynuts) 2026年1月29日
「とにかく投票させてよ」
なんですね。今の在外投票制度の最大の問題は「投票したい人ができない」なんです。だってそれってダメでしょ。保守とかリベラルとか関係なくっていうか、それ以前の問題ですよね。 https://t.co/HV4Ur6cCxK
Netflix で「超かぐや姫!」を見た。
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
悪くはなかったが映画としたらちょっと詰め込みすぎかなぁ。テレビシリーズなら良かったかもしれない。https://t.co/zd9mM1qqg4
ジョンタイターの言ってた「アメリカが警察国家になる」とか「内戦状態になる」とか「アメリカ連邦帝国が建国」とか、当時は「いやいくらなんでもアメリカはそうはならんやろ」って思ったけど、最近はありそうでなぁ。
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
石鹸で顔も手も体も洗ってた世代なのでみんな同じだと思ってます。
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日
前に買ってあった島本和彦の「締切と闘え!」をやっと読んだ。締め切りに関するエッセイ。島本和彦のイメージ通りだと思うところもあり、イメージと違ってちゃんとした大人なんだと思うところもあり、面白かった。https://t.co/mtPAzr5RYn
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2026年1月31日