日本でも「彼」は元々中立だったのを西洋に合わせて「彼」と「彼女」に分けたみたいなんで、「彼女」を廃止して「彼」だけに戻ればいいのにな / “性別的に中立な代名詞示す新たな漢字、近くキーボードで入力可能になる見込み” htn.to/2YC6fsja9D www.cnn.co.jp/world/352421...
— tmtms / とみたまさひろ (@tmtms.net) 2025-12-27T05:25:55.091Z
日本でも「彼」は元々中立だったのを西洋に合わせて「彼」と「彼女」に分けたみたいなんで、「彼女」を廃止して「彼」だけに戻ればいいのにな / “性別的に中立な代名詞示す新たな漢字、近くキーボードで入力可能になる見込み” https://t.co/sE1isZQqiX https://t.co/4naNeBk99V
— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2025年12月27日
12/26のNHK「チコちゃんに叱られる!」に出演し、「じ・ぢ」「ず・づ」という同じ発音の仮名がある理由を解説しました。「そりゃ『鼻血』を『はなじ』としたら『血(ち)』だと分からなくなるからでしょ」で済みそうですが、そこに「芥川龍之介」の名が出てきたのは意外だったかもしれません。(続く)
— 飯間浩明 (@IIMA_Hiroaki) 2025年12月26日
「ぢ・づ」の発音が「じ・ず」に寄った結果、発音は完全に同じになり、江戸時代初めには表記の区別に悩むようになったのです。現在でも方言では「じ・ず」「ぢ・づ」を区別する所がありますが(例・高知県、九州地方など)、共通語では同じ発音に帰しています。 https://t.co/Em0KcIQMoM
— 飯間浩明 (@IIMA_Hiroaki) 2025年12月27日
「地面」を「じめん」と書くのは、「はなぢ」などの話とよく混同されますが、別の話です。「地」の音読みは本来「チ・ヂ」の2つがあり、「チ」が濁って「ヂ」になったわけではありません。「地(ヂ)・軸(ヂク)・女(ヂョ)」などの音読みの旧仮名遣いを、戦後は「じ」で書くようになったのです。 https://t.co/0LFsZqa0gW
— 飯間浩明 (@IIMA_Hiroaki) 2025年12月27日
テレビや新聞はプロが一応ウラを取って報道し誤報すれば責任問題になるが、SNSやYoutubeは素人がバズり狙いで誇張やデマを流すことすらあり責任問題にもならない。社会の劣化の進行度は昔と比較にならない https://t.co/V4clx8u1As
— Sonota (@yuandundun) 2025年12月26日